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Model UR-2 [MENU モード/ STORAGE UTILITY メニュー]
ファイル情報をファイル情報を
ファイル情報をファイル情報を
ファイル情報を
CSVCSV
CSVCSV
CSV
形式で出力する形式で出力する
形式で出力する形式で出力する
形式で出力する
カレント・ストレージに記録されている、全ファイルの
情報を一覧にしてCSV形式(カンマ区切り)のファイル
で出力します。チェーンプレイ・リストやタイマープレ
イ・リストを表計算ソフトなどでエディットする場合の、
元にすることができます。
下記操作は、
““
““
“
STORAGE UTILITYSTORAGE UTILITY
STORAGE UTILITYSTORAGE UTILITY
STORAGE UTILITY
””
””
”のメニュー・アイ
テムを選択する画面が表示されていることを前提にして
います。
((
((
(
11
11
1
))
))
)
[MENU] [MENU]
[MENU] [MENU]
[MENU]
ダイヤルでダイヤルで
ダイヤルでダイヤルで
ダイヤルで
““
““
“
Report file listReport file list
Report file listReport file list
Report file list
””
””
”
を選択しを選択し
を選択しを選択し
を選択し
て、て、
て、て、
て、
[ENTER] [ENTER]
[ENTER] [ENTER]
[ENTER]
キーを押します。キーを押します。
キーを押します。キーを押します。
キーを押します。
CSV 形式で出力するファイルのファイル・ネー
ムを表示して
““
““
“
??
??
?
””
””
”が点滅します。
((
((
(
22
22
2
))
))
)
[ENTER] [ENTER]
[ENTER] [ENTER]
[ENTER]
キーを押しますキーを押します
キーを押しますキーを押します
キーを押します
((
((
(
出出
出出
出
力力
力力
力
しし
しし
し
なな
なな
な
いい
いい
い
場場
場場
場
合合
合合
合
はは
はは
は
、、
、、
、
[EXIT] [EXIT]
[EXIT] [EXIT]
[EXIT]
キキ
キキ
キ
ーー
ーー
ー
をを
をを
を
押押
押押
押
しし
しし
し
まま
まま
ま
すす
すす
す
))
))
)
。。
。。
。
速やかにファイルが出力され、カレント・スト
レージのフォルダー内に、CSV 形式のファイル
(ファイル・ネーム:FILELIST.CSV)を生成しま
す。
((
((
(
33
33
3
))
))
)
いずれかのキーを押して、いずれかのキーを押して、
いずれかのキーを押して、いずれかのキーを押して、
いずれかのキーを押して、
MENU MENU
MENU MENU
MENU
モードから抜けモードから抜け
モードから抜けモードから抜け
モードから抜け
出します。出します。
出します。出します。
出します。
<<
<<
<
MemoMemo
MemoMemo
Memo
>>
>>
>
::
::
:ファイル・リストの情報は、File No.、File Name、Start/End Time、FS/BIT、Channel および Date
情報を下記例のように出力します。
カレント・ストレージのボリューム・ラベルを編集して、
再度登録します。
下記操作は、
““
““
“
STORAGE UTILITYSTORAGE UTILITY
STORAGE UTILITYSTORAGE UTILITY
STORAGE UTILITY
””
””
”のメニュー・アイ
テムを選択する画面が表示されていることを前提にして
います。
((
((
(
11
11
1
))
))
)
[MENU] [MENU]
[MENU] [MENU]
[MENU]
ダイヤルでダイヤルで
ダイヤルでダイヤルで
ダイヤルで
““
““
“
Volume LabelVolume Label
Volume LabelVolume Label
Volume Label
””
””
”
を選択しを選択し
を選択しを選択し
を選択し
て、て、
て、て、
て、
[ENTER] [ENTER]
[ENTER] [ENTER]
[ENTER]
キーを押します。キーを押します。
キーを押します。キーを押します。
キーを押します。
カレント・ストレージのボリューム・ラベルが点
滅して、編集可能になります。
点滅
((
((
(
22
22
2
))
))
)
[MENU] [MENU]
[MENU] [MENU]
[MENU]
ダイヤルで新たなボリュームダイヤルで新たなボリューム
ダイヤルで新たなボリュームダイヤルで新たなボリューム
ダイヤルで新たなボリューム
・・
・・
・
ラベルをラベルを
ラベルをラベルを
ラベルを
入力した後、入力した後、
入力した後、入力した後、
入力した後、
[ENTER] [ENTER]
[ENTER] [ENTER]
[ENTER]
キーを押して確定します。キーを押して確定します。
キーを押して確定します。キーを押して確定します。
キーを押して確定します。
入力方法については前述85 ページを参照してく
ださい。
((
((
(
33
33
3
))
))
)
MENUMENU
MENUMENU
MENU
モードから抜け出すには、モードから抜け出すには、
モードから抜け出すには、モードから抜け出すには、
モードから抜け出すには、
[STOP] [STOP]
[STOP] [STOP]
[STOP]
キーをキーを
キーをキーを
キーを
押すか押すか
押すか押すか
押すか
[EXIT] [EXIT]
[EXIT] [EXIT]
[EXIT]
キーを押していきます。キーを押していきます。
キーを押していきます。キーを押していきます。
キーを押していきます。
ボリュームボリューム
ボリュームボリューム
ボリューム
・・
・・
・
ラベルを編集するラベルを編集する
ラベルを編集するラベルを編集する
ラベルを編集する
点滅
<例><例>
<例><例>
<例>
##FILE NO##FILE NO
##FILE NO##FILE NO
##FILE NO
File NameFile Name
File NameFile Name
File Name
S-TIME (h:m:s:f)S-TIME (h:m:s:f)
S-TIME (h:m:s:f)S-TIME (h:m:s:f)
S-TIME (h:m:s:f)
E-TIME (h:m:s:f)E-TIME (h:m:s:f)
E-TIME (h:m:s:f)E-TIME (h:m:s:f)
E-TIME (h:m:s:f)
FS FS
FS FS
FS
BITBIT
BITBIT
BIT
CHCH
CHCH
CH
Date##Date##
Date##Date##
Date##
1 sample1.wav 00:00:00:00 01:23:45:67 44100 16 2 20080901
2 sample2.wav 00:00:00:00 00:23:45:67 44100 16 1 20080905
3 sample3.wav 00:00:00:00 00:45:24:00 44100 24 2 20080915
4 sample4.wav 00:00:00:00 01:02:34:56 44100 24 2 20080920
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