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Model UR-2 [ロケート/スキップ]
ファイルの先頭へロケートファイルの先頭へロケート
ファイルの先頭へロケートファイルの先頭へロケート
ファイルの先頭へロケート
停止状態で [STOP] キーを押しながら [REW] キーを押
すと、現在立ち上がっているファイルの先頭(ABS 0)
へロケートして停止します。
ファイルの最終記録位置へロケートファイルの最終記録位置へロケート
ファイルの最終記録位置へロケートファイルの最終記録位置へロケート
ファイルの最終記録位置へロケート
停止状態で [STOP] キーを押しながら [F FWD] キーを
押すと、現在立ち上がっているファイルの最終記録位置
(REC END)へロケートして停止します。
任意の任意の
任意の任意の
任意の
CUECUE
CUECUE
CUE
を指定してロケートを指定してロケート
を指定してロケートを指定してロケート
を指定してロケート
現在立ち上がっているファイルに記録されているCUEリ
ストから、任意に指定するCUEのポイントへロケートし
ます。
((
((
(
11
11
1
))
))
)
停止状態で停止状態で
停止状態で停止状態で
停止状態で
[CUE/LOCATE] [CUE/LOCATE]
[CUE/LOCATE] [CUE/LOCATE]
[CUE/LOCATE]
キーを押します。キーを押します。
キーを押します。キーを押します。
キーを押します。
現在記録されている CUE リストを表示します。
((
((
(
22
22
2
))
))
)
[MENU] [MENU]
[MENU] [MENU]
[MENU]
ダイヤルでダイヤルで
ダイヤルでダイヤルで
ダイヤルで
CUECUE
CUECUE
CUE
を選択して、を選択して、
を選択して、を選択して、
を選択して、
再度再度
再度再度
再度
[CUE/[CUE/
[CUE/[CUE/
[CUE/
LOCATE] LOCATE]
LOCATE] LOCATE]
LOCATE]
キーを押します。キーを押します。
キーを押します。キーを押します。
キーを押します。
選択したCUEのポイントへロケートして、Home
画面に変わります。
任意のタイムデータにロケート任意のタイムデータにロケート
任意のタイムデータにロケート任意のタイムデータにロケート
任意のタイムデータにロケート
現在立ち上がっているファイル上の、任意のタイム・
データを入力してロケートします。
((
((
(
11
11
1
))
))
)
停止状態停止状態
停止状態停止状態
停止状態
((
((
(
まま
まま
ま
たた
たた
た
はは
はは
は
再再
再再
再
生生
生生
生
中中
中中
中
))
))
)
で、で、
で、で、
で、
[SHIFT] [SHIFT]
[SHIFT] [SHIFT]
[SHIFT]
キーを押キーを押
キーを押キーを押
キーを押
してして
してして
して
ShiftShift
ShiftShift
Shift
モードをモードを
モードをモードを
モードを
ONON
ONON
ON
にした後、にした後、
にした後、にした後、
にした後、
[CUE/LOCATE] [CUE/LOCATE]
[CUE/LOCATE] [CUE/LOCATE]
[CUE/LOCATE]
キーを押します。キーを押します。
キーを押します。キーを押します。
キーを押します。
キーを押した時刻がホールドされ、タイム・デー
タのエディット・モードへ入ります。
((
((
(
22
22
2
))
))
)
任意のタイム任意のタイム
任意のタイム任意のタイム
任意のタイム
・・
・・
・
データを入力します。データを入力します。
データを入力します。データを入力します。
データを入力します。
点滅ポイントで [MENU] ダイヤルを使って数値
を入力し、 [
] キーまたは [ ] キーで点滅
ポイントを移動します(USB キーボードを接続
しているときは、キーボードでも入力できます)。
((
((
(
33
33
3
))
))
)
タイムタイム
タイムタイム
タイム
・・
・・
・
データを入力後、データを入力後、
データを入力後、データを入力後、
データを入力後、
[ENTER] [ENTER]
[ENTER] [ENTER]
[ENTER]
キーを押しまキーを押しま
キーを押しまキーを押しま
キーを押しま
す。す。
す。す。
す。
入力したファイル上の時間へ、速やかにロケート
して停止します。
点滅
1010
1010
10
キーでダイレクトキーでダイレクト
キーでダイレクトキーでダイレクト
キーでダイレクト
・・
・・
・
ロケートロケート
ロケートロケート
ロケート
本機にUSBキーボードが接続されているとき、停止また
は再生中にキーボードの 10 キー([0]∼[9]、[Del /.])を
押すと、押したキーの番号と同じファイル・ナンバーへ
ダイレクト・ロケートします。 [Del /.] キーは “+10”機
能を果たします(☞ 67 ページ)。
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MemoMemo
MemoMemo
Memo
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:再生中かつ MENU モードの“PLAY
SETUP”メニューにある“Auto play”が“On”に
なっている状態で下記操作を実行すると、ロケート
後自動的に再生します(初期設定は“On”になって
います)。
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MemoMemo
MemoMemo
Memo
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:再生中かつ MENU モードの“PLAY
SETUP”メニューにある“Auto play”が“On”に
なっている状態で下記操作を実行すると、ロケート
後自動的に再生します(初期設定は“On”になって
います)。
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<
MemoMemo
MemoMemo
Memo
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>>
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:MENU モードの“PLAY SETUP”メ
ニューにある“Auto play”が“On”になっている状
態で上記操作を実行すると、ロケート後自動的に再
生します(初期設定は“On”になっています)。
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