Fostex UR-2 Manuale Utente Pagina 34

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Model UR-2 [記 録]
-34-
<マイク音声を記録する場合><マイク音声を記録する場合>
<マイク音声を記録する場合><マイク音声を記録する場合>
<マイク音声を記録する場合>
[MIC IN] キーを ON にすると MIC IN インジケータ
が点灯して、外部マイクでの記録が可能になります
MIC IN ON になるとライン入力は遮断されま
す)。マイクの記録レベルは [MIC GAIN] つまみで
調整します。
単独でマイク音を記録することはもとより、曲間に
マイクでナレーションなどを挿入して記録すること
が可能です。
MAX
MIN
MAX
MIN
MIC GAIN MIC ININPUT LEVEL
ABS 0
REC END
REC RDY
EXIT MIC IN
PHANTOM
MIC SET
FILE/CURSOR
MENU / ENTER
REC
STOP
PLAY
REW
F FWD
MRGN RST
CUEPREV NEXT
CUE/LOCATE
TIME EDIT
[MIC IN] キー
[MIC GAIN] つまみ
MIC INONになると、ディスプレイの入力信号表
示部が
(または )か ら“ ”に
わります。なお、デジタル信号に設定されている状
態からマイク入力に切り換えた場合は、入力されて
いるデジタル信号のクロックでマイク音が記録され
ます。
<デジタル信号を記録する場合><デジタル信号を記録する場合>
<デジタル信号を記録する場合><デジタル信号を記録する場合>
<デジタル信号を記録する場合>
[DIGITAL INPUT] に正しいデジタル信号を入力し、
入力信号を
DigitalDigital
DigitalDigital
Digital
”に設定した状態でインプット
モニターにすると、
アイコンが点灯します。
デジタル信号の記録時は、デジタル入力信号のレベ
ルで記録されるため、本機で調整の必要はありませ
ん。なお、記録時の FS/BIT は、本機の設定が優先
します。
<注意><注意>
<注意><注意>
<注意>
が早く点滅するときは、本機
がデジタル信号にロックしていない状態を示し
ています。このような場合には、ケーブルの接続
や外部デジタル機器を確認してください。
リメインの確認リメインの確認
リメインの確認リメインの確認
リメインの確認
記録を開始する前には、カレントストレージの記録可
能なリメインを確認します。
インプットモニターの状態で [TIME] / [
REPEAT
] キー
を押すと、ディスプレイがタイム表示からリメイン表示
に切り換わります(キーを押すごとに交互に切り換わり
ます)
ABS 0
REC END
READY
EJECT
AUTO PLAY
SHIFT
MODE
PLAY
TIME
REC RDY
EXIT
EDIT
REPEAT
FILE SEL DISPLAY
MENU / EN
T
REC
STOP
PLAY
MRGN RST
STRG SEL
SD-2SD-1
UR-2
STEREO RACK MEMORY RECORDER
[TIME] / [
REPEAT
] キー
<リメイン表示><リメイン表示>
<リメイン表示><リメイン表示>
<リメイン表示>
上記リメイン表示例は、ステレオチャンネルのアナロ
オーディオ信号を44kHz/16bitで記録する場合のリ
メインを示し、1 時間 25 12 秒の記録が可能であるこ
とを示しています。
<タイム表示><タイム表示>
<タイム表示><タイム表示>
<タイム表示>
MemoMemo
MemoMemo
Memo
表示しているマージンレベルは、 Shift
モードの状態で [EXIT] / [
MRGN RST
] キーを押すと、
リセットできます。
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